マイルで得得 > 裏技 > カード利用250万で最大160,000マイル
2026年3月31日申し込み分まで
あるクレジットカードの入会キャンペーンを利用
2026年3月31日までの申し込み限定で、大量のボーナスマイルを獲得できるキャンペーンが実施されています。
(ネットでのカード申し込みが2026年3月31日・23時59分までであれば、カードが届く日が後日になっても、キャンペーンの対象になります)
このページでは、キャンペーンを利用して、
ANAの最大160,000マイル
(外資系の最大128,000マイル)
もゲットする方法を紹介しています。
※
キャンペーン公式サイトでは最大180,000ポイント(マイル)と記載されていますが、ビジネス成長ボーナスポイント特典は、ほとんどの方がMAXの25,000ポイントを満たせないので、ここでは5,000ポイントだけ獲得できると想定して
当サイトでは160,000ポイント(マイル)
と記載しています
※
ビジネス成長ボーナスポイント特典でマックスの25,000ポイント(マイル)獲得できる方は、最大180,000ポイント(マイル)獲得できます
このキャンペーンで獲得できる航空マイレージは、以下の通りです。
| スターアライアンス系 |
| ANA |
| シンガポール航空 |
| タイ国際航空 |
|
| ワンワールド系 |
| ブリティッシュエアウェイズ |
| ※1 フィンエアー |
| キャセイパシフィック航空 |
| カタール航空 |
| カンタス航空 |
|
| スカイチーム系 |
| デルタ航空 |
エールフランス航空
/KLMオランダ航空 |
| スカンジナビア航空 |
| ヴァージンアトランティック航空 |
| |
| アライアンス非加盟 |
| エミレーツ航空 |
| エティハド航空 |
※1
ブリティッシュエアウェイズのマイル(Aviosポイント)を、フィンエアーのマイル(Aviosポイント)に交換することが可能
キャンペーンで利用するカードは、
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
になります。
※
上記カードはビジネスカード、いわゆる法人カードになり、法人名義・個人名義のどちらかで申し込むのですが、個人名義を選ぶ限り、会社員・サラリーマンの方も申し込みが可能です。勤務先の会社に連絡が入るようなこともありません
※
法人格をお持ちの代表取締役などの方は、もちろん法人名義で申し込むことも可能です
↑目次へ戻る↑
入会キャンペーンで最大160,000マイル相当も獲得!
今回注目するのは、
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
です。
※
上記カードはビジネスカード、いわゆる法人カードになり、法人名義・個人名義のどちらかで申し込むのですが、個人名義を選ぶ限り、会社員・サラリーマンの方も申し込みが可能です。勤務先の会社に連絡が入るようなこともありません
※
法人格をお持ちの代表取締役などの方は、もちろん法人名義で申し込むことも可能です
このアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードですが、
1.
「入会から8ヵ月以内に250万円カードを利用」
最大155,000ポイント獲得
2.
「入会から6ヵ月以内にビジネス系の対象サービスを利用」
最大25,000ポイント獲得
1と2を合わせて
最大180,000ポイント
獲得できるキャンペーン
を実施しています。
※
キャンペーン公式サイトでは最大180,000ポイント(マイル)と記載されていますが、ビジネス成長ボーナスポイント特典は、ほとんどの方がMAXの25,000ポイントを満たせないので、ここでは5,000ポイントだけ獲得できると想定して
当サイトでは160,000ポイント(マイル)
と記載しています
※
ビジネス系ボーナスポイントをマックスの25,000ポイント(マイル)獲得できる方は、最大180,000ポイント(マイル)獲得できます
ボーナスポイント数・付与条件は以下の通りです。
●ボーナスポイント特典1
入会後4カ月以内に、カード利用80万円で
30,000ポイント
●ボーナスポイント特典2
入会後6カ月以内に、カード利用150万円で
50,000ポイント
●ボーナスポイント特典3
入会後8カ月以内に、カード利用250万円で
50,000ポイント
●カード利用で貯まる通常ポイント
カード利用250万円で
25,000ポイント
●ビジネス成長ボーナスポイント特典
・Google広告
・Meta広告
・ENEOS
・Docomo/ahamo
で5万円毎に5,000ボーナスポイント
最大25万円の利用で
25,000ポイント
つまり、
ボーナスポイント特典1
30,000ポイント
+
ボーナスポイント特典2
50,000ポイント
+
ボーナスポイント特典3
50,000ポイント
+
250万円利用分の
25,000ポイント
+
ビジネス成長ボーナスポイント特典
25,000ポイント
を合わせて、最大180,000ポイントも獲得することができます。
※
キャンペーン公式サイトでは最大180,000ポイント(マイル)と記載されていますが、ビジネス成長ボーナスポイント特典は、ほとんどの方がMAXの25,000ポイントを満たせないので、ここでは5,000ポイントだけ獲得できると想定して
当サイトでは160,000ポイント(マイル)
と記載しています
※
ビジネス成長ボーナスポイント特典をマックスの25,000ポイント(マイル)獲得できる方は、最大180,000ポイント(マイル)獲得できます
アメックスの160,000ポイントは、
ANAマイル:
160,000マイル
または
外資系マイレージ:
128,000マイル
に交換することができます。
交換レートを優先するなら160,000ポイントは全てANAマイルに交換すべきですが、既に貯めている外資系マイレージがあるのであれば、そのマイルを使い切るためにも外資系マイルに交換するのもありです。
例えば、80,000ポイントをANAマイルに、残りの80,000ポイントはデルタ航空に、のように分けて交換することも可能です。
↑目次へ戻る↑
ビジネス成長ボーナスポイントを
MAX25,000ポイント獲得するのは難しい
公式サイトでは
1.
「入会から8ヵ月以内に250万円カードを利用」
最大155,000ポイント獲得
2.
「入会から6ヵ月以内にビジネス成長ボーナスポイントの対象サービスを利用」
最大25,000ポイント獲得
1と2を合わせて
最大180,000ポイント
獲得できるキャンペーン
と記載されています。
2.のビジネス成長ボーナスポイントですが、詳しく見てみると
・Google広告
・Meta広告
・ENEOS(ガソリンスタンド)
・DOCOMO / ahamo
で入会後6ヵ月以内に最大25万円利用しないと、最大の25,000ポイント獲得することはできません。
自社サイトやSNSを運営していて宣伝でもしていない限り、ほとんどの方はGoogle広告、Meta広告とは無縁になります。
運送業やタクシー事業などをしていない限り、プライベートでもよほどの長距離ドライブ好きでない限り、ENEOSで25万円使うのも現実的ではありません。
携帯会社のDOCOMO / ahamoなら誰でも利用する機会がありますが、せいぜい月1−2万円で、最大の25万円を達成できる方は少ないはずです。
なので当サイトでは、
ENEOS、DOCOMO / ahamoのどれかで、または全部合わせて、6ヵ月以内に5万円利用して、5,000ボーナスポイント獲得
を想定しています。
6ヵ月で5万円は月で約8,000円ですから、スマホや車をプライベートで普通に使っている方でも達することのできる金額です。
ちなみに、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは追加カード(家族カード)を年会費無料で発行することができます。
例えば、自分は車を持っていないが親が車を持っている場合、親名義で追加カードを発行し、親にガソリンはENEOSで入れてもらうのもありです。
MAX25,000ボーナスポイント獲得できるところ、あえて少なめの5,000ボーナスポイントだけ獲得したとしても、250万円の条件をクリアする限り合計160,000ポイントも獲得できるので、これだけでも十分利用価値はあります。
↑目次へ戻る↑
8ヵ月で250万円支払いが難しい場合
できる4つの対策
カードが届いたらすぐに全ての固定費をアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードで支払うように手続きをし、カード払いができる店舗・サイト・サービスは出来る限り当カードを使ってください。
それでもタイミングによっては、入会から8ヵ月以内に250万円のカード払いが難しいかもしれません。
そこでおススメなのが
1.Amazonギフトカードのチャージ
2.郵便局で切手等の購入
3.百貨店ギフトカードの購入
4.家族カードの活用
の4つの方法です。
個人差がありますが、うまくいけば上記4つの方法で100〜150万円の支払いに達することも可能です。
例えば、
1.Amazonギフト
→30万円
2.郵便局
→20万円
3.百貨店ギフトカード
→20万円
4.家族カード(1〜3枚?)
→80万円
のような感じです。
上記のように150万円を支払えば、残りの100万円は本人1人でも8ヵ月で達成することは十分可能です。
1.
Amazonギフトカード
(旧Amazonギフト券)
1つ目のAmazonギフトカードとは、Amazonでの支払いに使えるオンライン版の商品券のようなもので、Amazonのサイトからカード払いで購入することができます。
(Amazon公式サイト上で購入できるのは「チャージタイプ」のAmazonギフト券。自分のアカウントに直接チャージできます)
(コンビニやスーパーなどの店頭で売っている、カードタイプのAmazonギフト券は、カード払いはできません)

↑
Amazonアプリまたはスマホサイト上の、Amazonギフト券のチャージ画面です。好きな金額をチャージすることができます。
例えば、どうしても条件クリアまで20万円足りないのであれば、残り20万円分のAmazonギフト券(チャージタイプ)を購入してしまえば条件をクリアできるわけです。
Amazonギフトカードの有効期限は10年と長めに設定されているので、条件クリアのために購入したギフト券を、無理やり早めに使用する必要もありません。
Amazonは多くのジャンルの商品を購入できるので、Amazonギフト券の使い道にも困ることもありません。
エリアは都市圏に限定されますが、Amazonフレッシュに登録すると、ネットスーパーも利用できるため、10年で20−30万円のギフトカードは余裕で使い切ることができます。
2.
郵便局

↑
2つ目の郵便局は単純で、郵便局での支払いにクレジットカードを使うシンプルな方法です。
2020年より、郵便局の窓口でのカード払いが可能になっています。
肝心なカード払いできる対象ブランドですが、アメリカン・エキスプレスも含まれています。

↑
郵便局の入口や窓口などに、このようにカード払いを含む、支払い方法の一覧表が張られています。
窓口でカード払いできる商品・サービス等は、以下の通りです。
・郵便料金
・荷物の運賃(ゆうパック、ゆうメールなど)
・切手(最大10万円分)
・はがき・レターパックなどの販売品
・カタログ、店頭商品などの物販商品
上記の中でも、特に役立つのが「切手」です。なぜなら切手は、郵便物に貼るだけでなく、ゆうパックの支払いにも使えるからです。
今すぐ、ゆうパックを利用する予定がない場合も、切手に使用期限はないので、数年後のゆうパックの運賃支払いにも使えます。郵便局または集荷の人に「切手で払います」と一言伝えるだけです(ローソンでの支払いに切手払いは不可)。
もし条件クリアまで5万円足りないのであれば、5万円分の切手を郵便局で買うだけです。
条件クリア20万円足りない場合は、切手に10万円、レターパック・ゆうパック専用ダンボール等に10万円、のように分散するのもありです。
3.
百貨店ギフトカード
家族カード・切手の購入などを含めても条件クリアできるか微妙な方におすすめなのが、3つ目の方法として、百貨店ギフトカードの活用です。
百貨店ギフトカードとは
全国の百貨店で使えるカードタイプの商品券
です。

↑
百貨店ギフトカード
(アメリカンエキスプレス公式サイトから引用)
高島屋、三越、大丸、阪急など全国にある百貨店のほか、
・北海道の丸井今井
・埼玉県の丸広
・中国地方の天満屋
など、ローカル百貨店でも使用できます。
一部例外もありますが、各百貨店内にある飲食店でも使用できるので、外食にも使用でき便利です。
もし条件クリアまで15万円足りないのであれば、5万円の百貨店ギフトカードを3枚購入すればクリアできます。
嬉しいことに、百貨店ギフトカードには有効期限がないため、少し多めの百貨店ギフトカードを買ってしまっても、失効の心配がないので安心です。
Amex発行の百貨店ギフトカードは、Amexの専用サイト、またはコールセンターから購入できます。
4.
家族カード
一般のカードだと追加するカードは家族カードと呼ばれていますが、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは法人カードになるため、家族カードのことを
追加カード
と呼んでいます。
※
公式サイトでは、追加カードは従業員向けカードと記載されていますが、会社員の方が申し込む場合、通常通り家族名義の追加カードを申し込むことにより、家族カードとして使用することも可能です
この追加カードですが、空港ラウンジや旅行傷害保険等の特典が付いていないタイプであれば、99枚まで年会費無料で発行できるので、完全なお一人様という場合を除き、できる限り追加カード(家族カード)も同時に申し込んでください。
これから8ヵ月で、最もカードを利用する可能性がある家族の名義で追加カードを発行し、出来る限りカードを使ってもらうのです。
配偶者・子供でもいいですし、別居の親でも発行可能です。外食・消耗品など、積極的に家族カードを使ってもらうのがコツです。
法人カードではありますが、スーパー・コンビニ・アパレル・ドラッグストアなど日用品・消耗品等の支払いに使っても大丈夫です。
↑目次へ戻る↑
ANAの160,000マイルで行ける場所:
国内線→最大26往復
キャンペーンでANA160,000マイル獲得した場合、国内線だと何回飛べるのでしょうか。
ANAマイルで国内線に乗る場合、ANAのほか
・エアドゥ
・ソラシドエア
・スターフライヤー
・オリエンタルエアブリッジ
・IBEXエアラインズ
が運航する便・路線も対象になります。
(具体的には、上記航空会社が運航する便を、ANAマイルを使ってANA便として予約して搭乗する形になります)
国内線の必要マイル数はシーズン別に設定されており、
ローシーズン
1往復12,000マイル〜
↓
最大13往復
レギュラーシーズン
1往復14,000マイル〜
↓
最大11往復
ハイシーズン
1往復16,000マイル〜
↓
最大10往復
となります。
しかし、トクたびマイルキャンペーンを活用すれば最大
26往復
もすることが可能です。
※トクたびマイルキャンペーンを利用した場合
●ANA
(羽田-伊丹等)最大26往復
(羽田-福岡等)最大20往復
●エアドゥ
(羽田-北海道)最大20往復
●ソラシドエア
(羽田-九州)最大20往復
(沖縄離島)最大26往復
●スターフライヤー
(羽田-北九州)最大20往復
(羽田-福岡)最大20往復
(羽田-関空)最大26往復
●IBEXエアラインズ
(伊丹-大分等)最大26往復
●オリエンタルエアブリッジ
(離島路線)最大26往復
↑目次へ戻る↑
ANAの160,000マイルで行ける場所:
国際線→最大13往復
キャンペーンでANA160,000マイル獲得した場合、国際線だと何処へ何回飛べるのでしょうか。
一部行き先を抜粋して紹介します。
●日本〜ソウル
1往復12,000マイル〜
↓
最大13往復
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜台湾・中国・香港・マニラ
1往復で17,000マイル〜
↓
最大9往復
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜グアム・マカオ・セブ島
1往復2万マイル
↓
8往復
(年間一律)
(ユナイテッド航空・マカオ航空・フィリピン航空利用)
●日本〜ホノルル
1往復で35,000マイル〜
↓
最大4往復+片道
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜東南アジア・インド
1往復で30,000マイル〜
↓
最大5往復
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜ウランバートル(モンゴル)
1往復で35,000マイル
↓
最大4往復+片道
(年間一律)
(ユナイテッド航空利用)
●日本〜アメリカ・カナダ・メキシコ
1往復で40,000マイル〜
↓
最大4往復
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜オーストラリア
1往復で37,000マイル〜
↓
最大4往復
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜ニュージーランド
1往復で45,000マイル〜
↓
最大3往復+片道
(ニュージーランド航空・直行便利用)
●日本〜ヨーロッパ
1往復で45,000マイル〜
↓
最大3往復+片道
(ローシーズン期間・ANA利用)
●日本〜中東・アフリカ
1往復で100,000マイル
↓
最大1往復+片道
(乗り継ぎでも同じマイル数)
●日本〜中南米
(メキシコ除く)
1往復で115,000マイル〜
↓
最大1往復
(乗り継ぎでも同じマイル数)
関連ページ:
ANA、特典航空券の必要マイル数チャート
↑目次へ戻る↑
贅沢にビジネスクラスに乗ることも可能
獲得できるマイル数が1〜2万マイルなら、乗るのはエコノミークラスに限定されますが、最大160,000マイルも獲得できると、ビジネスクラスに乗ることも可能です。

↑
路線によりますが、このようなフルフラットのシートに座れます。
韓国など近場でビジネスクラスに最大5往復乗るのもいいですし、贅沢に欧米など長距離路線のビジネスクラスで1往復+片道だけ乗るのもありです。
関連ページ:
ANA、特典航空券の必要マイル数チャート
↑目次へ戻る↑
年会費49,500円のもとは簡単に取れる
入会キャンペーンを活用することで、ANAの最大160,000マイル(外資系は最大128,000マイル)も獲得できるアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードですが、豪華な特典が付帯している法人ゴールドカードということもあり、年会費は49,500円(税込)と、高めの設定になっています。
しかし、今回のキャンペーンで獲得できる最大ANA160,000マイルは、年会費の数倍の価値があります。
今回のキャンペーンで獲得したマイルは、日本国内線に使うのもありですし、アジア近辺やグアムなどに行くことも可能です。
もしくは、今まで貯めてきたマイルと合わせて、欧米などの長距離の特典航空券に交換することも可能です。
目的地、飛ぶ路線、航空会社、飛ぶ時期によって、マイルの価値は常に変わるわけですが、基本的に、マイルを特典航空券に使う場合、1マイルの平均価値は2円と言われています。
ということは、今回のキャンペーンでANA160,000マイル獲得すると、最低約32万円のリターンを得られることになります。
ポイントを外資系の128,000マイルに交換した場合でも、約26万円のリターンになります。
特典航空券をより賢く使い、1マイルの価値が3−4円の場合、今回獲得できるANA160,000マイルは
約48−64万円もの価値
になります(外資系マイルだと約38〜51万円)。
これは、5万円近いカード年会費を考慮しても、とてもお得なことがわかります。
↑目次へ戻る↑
ANAの最大160,000マイル
(外資系は最大128,000マイル)
貯める手順
以下、詳しい手順です。
その1
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードに入会する
●2026年3月31日申し込み分まで、最大ANA160,000マイル相当のポイントを獲得できるキャンペーン実施中
↑
●ネットでのカード申し込みが2026年3月31日・23時59分までであれば、カードが届く日が後日になっても、キャンペーンの対象になります
●上記カードはビジネスカード、いわゆる法人カードになり、法人名義・個人名義のどちらかで申し込むのですが、個人名義を選ぶ限り、会社員・サラリーマンの方も申し込みが可能です。勤務先の会社に連絡が入るようなこともありません
↓
その2
入会日から8ヵ月以内に、カードを250万円以上利用する
155,000 ボーナスポイント獲得
↓
その3
以下の対象ビジネスサービスで、カードを最大25万円利用して最大25,000ポイント獲得する
・Google広告
・Meta広告
・ENEOS
・DOCOMO / ahamo
★1
5,000 ボーナスポイント獲得
★1 上記サービスで25万円も使うのは、ほとんどの方には難しいので、当サイトでは
現実的な5万円で
5,000ポイント獲得するのを前提
としています
↓
その4
160,000ポイントを好きなエアラインのマイルに交換する
●交換手続きは、公式サイトのマイページ、コールセンターのどちらでも可能
●80,000ポイントをANAの80,000マイル、80,000ポイントをデルタ航空の64,000マイル、のように分散して交換することも可能
↓
その5
交換先の口座にマイルが反映されたら、特典航空券を予約する&旅行に行く
↓
その6
海外旅行の際、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード付帯の無料空港宅配サービスを利用する
●自宅→空港、空港→自宅の両方が対象
●対象の空港は羽田、成田、関空、中部
↑目次へ戻る↑
> マイルで得得・トップページへ
※ このページの情報は、予告なしに変更されることがあります。
※ ポイント→ANAマイルへの移行には、年間参加費(5,500円税込)が別途かかります。
※ ポイントをANAマイルに交換できるのは、毎年1月〜12月で4万ポイントが上限になります。12月に4万ポイント、1月に4万ポイントと、2カ月で8万ポイント交換することも可能です。